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一発目の記事はパチスロっだ!
大人気機種
押忍!番長
設置台数は約25万台(2006年3月現在)といわれ、その後も売上を伸ばしている(2006年8月現在、少なくとも販売台数で『吉宗』を上回っていることは間違いないと言われているが、正確な設置台数は不明)。ただし『北斗の拳SE』(サミー)が既に受注ベースで30万台を突破していることから、間もなく設置台数でも同機種に抜かれるものと思われる。しかし『北斗の拳SE』が4.7号機であり出玉性能が抑えられていることもあって、同機の高い出玉性能と『吉宗』から受け継いださまざまな演出面からホールの主力機種としている店舗も多く、吉宗撤去後に『秘宝伝』ではなく同機を増台した店舗も多い。
2005年11月にはプレイステーション2用のソフト『大都技研公式パチスロシミュレータ 押忍!番長』が発売されている。また2006年3月にはPSP(プレイステーション・ポータブル)版も発売された。なおPS2版とPSP版は全年齢指定のため、椅子取り対決におけるスケベ椅子登場時など、一部演出が変更されている。
パネルは番長パネル、操パネル、ウエディングパネル、スウィートパネルの4種類に加え、2006年8月に新たに「漢ゆパネル」(轟・薫の二人に加え、『吉宗』の爺らも登場している)がリリースされた。
他の4号機同様2007年夏頃には検定切れとなり撤去される。
ミュージシャンSEAMOの曲"Mr. Girl Hunter"(アルバム「Live Goes On」収録)にも番長は登場している。 歌詞の内容は「青7もビックリ 夜の押忍番長」である。
ウィキペディアより引用
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